ごあいさつ

ようこそ!Drops of Crystal へ

スピリチュアルリーディング
カウンセリング
ヒーリング
エネルギーワーク
を用いて、自分らしく幸せに生きるお手伝いをさせていただきます。  
自分らしく幸せに生きるためには、魂レベルのの望みを叶えることがとても大切です。
人間としての幸せも大切にしながら、この地球に生まれてきた目的を思い出し、達成していきましょう。
  生まれてきた目的、魂の望み、魂の誓願、魂の約束、使命... を達成しながら生きることで、心の底から湧き起こる真の喜びと共に人生を歩むことができます。    あなたが真の喜びと共に人生を歩むことで、周りのいる大切な方たちが自然と真の喜びへと導かれます。   あなたとあなたの大切な方たちが幸せでありますように!   愛と感謝を込めて
Drops of Crystal Akiko

 


プロフィール

Drops of Crystal Akiko
1970年2月5日 広島生まれ 東京育ち
三重県在住
住んだことのある地:埼玉県、茨城県
 
中学で卓球部 高校でオーケストラ部(バイオリン) 大学で合気道部   地方国立大学理学部化学科卒
化学品メーカーの研究員として10年間勤務
退職後は学術文献の翻訳業
     ≪Drops of Crystalのこれまで≫
2013年2月
 神戸メンタルサービスカウンセラー養成コース入会 2014年11月  リーブスインスティチュート仲さんよりカリスマシャーマン覚醒プログラムを受講、カリスマシャーマンとなる  同時期にヒーリングサロン Flower Station を立ち上げる 2015年11月  神戸メンタルサービスカウンセラー養成コース中級中退 2015年12月  ヒーロングサロン Flower Station を閉じセラピスト活動を休止 2016年4月  Drops of Crystal を立ち上げセラピスト活動を再開 2016年9月  大地の陰陽師として覚醒する(イニシエイター:アイントライ大石宗男さん) 2016年11月  RainbowGate石塚晶子さんより天舞師覚醒プログラムを受講、天舞師となる。2018年6月  Re:Birth御崎絢さんより太陽神官ライトワーカー覚醒プログラムを受講、太陽神官となる。   現在、Drops of Crystalを主宰し、スピリチュアルワーカー、カウンセラー、カリスマシャーマン、天舞師、太陽神官、ライトワーカーとして活動中   ≪これまでの習得技術、受講歴(順不同)≫ 神戸メンタルサービスカウンセラー養成コース初級修了、中級中退、新サイキックプロテクション、サイキックプロテクション・プレミアム、新マニュフェステーションヒーリング、新サイキックサージャリー、新気功鍼、新サイキックプロテクションイニシエータートレイニング、カウンセリングスキル、チャネリングスクール・コネクティッド、マジカル・バンクアカウント・クリアリングエナジー、エーマ・ヒーリング、龍使い覚醒、ドラゴンヒーリング、シータヒーリング基礎DNA、宇宙霊障対応カリスマシャーマン覚醒プログラム、宇宙霊障対応カリスマシャーマンバージョンアップ、カリスマシャーマン怨鬼対応、ディバインチャイルドヒーリング、ステップアップヒーリング、レムリアの光の柱、レムリア巫女覚醒、大地の陰陽師覚醒プログラム、天舞師覚醒プログラム、キリストシャーマンの光、ライトガーディアンイニシエイション、シャドウダンスファシリテーター、スターシードサージャリー、スーターシードガイダンス、太陽神官ライトワーカー覚醒プログラム
 

コラム「私について」

 
〈これまでの歩み〉 幼少期、過酷とも言える環境の中で育ちます。

物心ついたころから、その人自身も認識することのできない、あるレベルの潜在意識を感じ取っていました。
そして、潜在意識によって現実が動いていくことも。 感受性が強く、目に見えない存在たちも感じ取っていました。
小さなころから暗闇の中に一人でいても怖くないのが自分でも不思議でしたが、いつもそばで支えてくれている見えない存在たちを感じ取って安心していたのだと思います。

ほとんどの人が感じることのないエネルギーも感じ取っていました。

もうすぐ人が来る、もうすぐ電話が鳴る、もうすぐ話しかけられる、世の中の動向など、少し先に起こることがエネルギーの変化で分かります。
このような感覚を持っているために、同じ年頃の子が背負わなくてもいい重荷を背負ってしまうことは私にとってはごく当たり前のことでしたが、実はそれがとても辛かったということが随分後になって分かります。

周囲に同じような感覚を持つ人がいなかったので、長い間「私の感覚が間違っているのだ...」と思っていました。

自分の感覚が間違っていると思いながら過ごすのは辛い事でしたが、一般的な感覚がある程度理解でき、普通に生活するためには、私にとって必要なことだったと今では思えます。
そして、この能力のおかげで幼少期の過酷な環境を生き抜いてこられたのだとも思います。

エンパス体質で他人のエネルギーの影響を受けやすかったため、特に思春期以降は苦労しました。


今は、自分自身の芯が整ったこととヒーリングやエネルギーワークによるセルフケアで、エンパス能力を必要な時にのみ使うようコントロールできるようになりました。

この能力はクライエントさまのお手伝いをさせていただくときに非常に役立っています。
 
生まれながらに宇宙的な感覚を持つ。

故郷はオリオン。生まれ故郷の星は今は存在しない。
故郷の星を失った後、リラの母性的な意識集団に助けられ、育てられる。 今ではリラを故郷のように思っています。 リラ神界と繋がりが強く、リラ神界の仕事の一部も担っています。  
リーブスインスティチュートの新サイキックプロテクション講習受講を機に本格的にスピリチュアルな世界へ入ります。


人とは違う感覚や考え方を持っている自分自身を否定し続けてきましたが、リーブスインスティチュートのいくつかの講習を受け、高次元存在達との交流がスムーズになるにつれて、私の感じ取っていたことには意味があったのだと肯定的に捉えられるようになりました。


一般的に感じ取ることのできない、感じ取る必要もないことを感じ取っていたこと、人に理解されず、自分でも認めることができず、長い間苦しんでいたことの意味を理解し受け入れることができました。


人とは違う感覚や考え方を持って生まれてきたのは何故かと自問自答する日々を重ね、人とは違った感覚や考え方を持っているからこその私である、そんな私にしかできないことをして生きていこうという思いに至ります。

 
この思いが形となったのが、スピリチュアルカウンセラーであり、ヒーラーであり、エネルギーワーカーであり、ライトワーカーです。

 

大学受験のために必死に勉強していた頃、小さな美しい光が見えるようになりました。そして何かの合図のような音も聞こえるようになりました。

この頃は意味も分からず受け止められなかったので「私は疲れているんだ」と思っていました。
後になって、これらがガイド(指導霊)からのメッセージことが分かります。
今でもこのガイドからの合図はとても頼りにしています。
他にもガイドがいます。 直接話ができるガイド、エネルギーのやり取りだけで情報交換をするガイド、光や音だけで合図を送ってくれるガイド、たくさんのガイドが私を支えてくれています。 ライトワーク活動もセラピスト活動も、こういったたくさんのガイドたちに支えてもらっています。  
両親は勉強に関して異常に厳しかったため、つい最近まで勉強をしないと生きていてはいけないような強迫観念がありました。

 
元々勉強が好きだったので頑張ることができましたが、自分自身を取り戻した今では自然と心が向くことと、そのためにどうしても必要なこと以外は取り組めなくなりました。
いろいろな人を見ていると、それが自然なことであるんだなと思います。
 
辛い思いもしましたが、がむしゃらに勉強した経験によって物事をやり遂げる力が身に付いたように思います。
そして行動し続けることで現実が変わることを身をもって知ることができました。

理系の教科が好きだったので、高校生の頃から研究職を目指し、大学では化学を専攻します。


集団に馴染めない質だったので、科学的事実が優先される研究職という仕事に魅力を感じていました。

また、科学的法則の宇宙的な側面にも魅力を感じていました。
宇宙的な感覚にどこか懐かしさと自分の居場所のようなものを感じていたような気がします。
人とどこか違う自分を気にせず過ごせる環境を求めていたのでしょう。

晴れて研究職に就けたものの勤めていた10年間はずっと落ちこぼれでした。

仕事も上手くいかず、人間関係も常にどこかギクシャクしていました。
本当に多くの方にご迷惑をおかけした時期でもあります。

自分の考えや感じていることを人に伝えるのが苦手でしたが、研究職に必須の研究報告書作成、研究発表などで鍛えられました。


研究職を通して習得した文章化能力やパソコン知識、基本的なビジネスマナーなどは今の私の財産です。本当にありがたいことです。
 
職場で夫と出会い、結婚します。
夫はごくごく普通の人間です。 サイキック能力も宇宙的感覚もありません。スピリチュアルなことには全く興味がありません。 夫のようにごくごく普通の人間がそばにいてくれるおかげで、私は人間社会になんとか適応できているのだと思います。 夫を心から愛し、心から尊敬し、心から感謝しています。  
夫との結婚を機に、自分自身を取り戻す道を歩み始めます。
夫と過ごす時間がそれまで経験したことのないほど平和で衝撃を受けます。夫との平和な時間を過ごすうちに、私がそれまで身を置いていた環境がどれ細過酷であったかに気付き、苦悩します。 そして「私の心はどこかおかしい。」と気付き始めます。
結婚して4年目、待望の子供を授かりました。

しかし流産。

その1年後、再び子供を授かりましたが、またもや流産。


子供を授かってもお腹の中で育てることができず流産を繰り返す「不育症」だと分かります。


不育症専門医により、不育症の大きな原因の一つがストレスであることが分かります。


ストレスの原因は、子供が欲しい、子供を育てたいと心から願う一方で、子供が生まれてきても小さな頃の私のように辛い思いをさせてしまうのではないかという強い不安と恐怖であることだと思いました。


私が抱えていた幼少期の心の傷が流産を繰り返す大きな原因のひとつであると考え、不育症を克服して我が子をこの手に抱くには、自分自身の心を向き合うしかないと腹を括ります。
精神科を受診し、通院します。 安定剤と抗うつ剤を服用しながらカウンセリングを受ける治療を10か月ほど受けました。   精神科での治療を卒業する頃、ゲシュタルトセラピストでありトランスパーソナル心理学者である江夏亮さんと出会います。

江夏亮さんのカウンセリングを受ける前の私は、一人で外出するのが困難なほど精神的に不安定でした。しかし、3回のカウンセリングで一人で外出ができるようになっていました。

この経験はとても衝撃的でした。
 
江夏亮さんに、カウンセラーになることを勧められカウンセラーを目指し始めます。
感受性が強く勉強が好きな私にカウンセラーへの可能性を見出してくれました。
 
この頃、自分の意志ではないのに体が勝手に動き出し、図書館で心理学の本をどっさり借りてくるという奇妙な行動が起こりました。
勝手に動いていたのは、抑圧され過ぎていたもう一人の私でした。
(これが酷くなったものが解離性同一性障害(いわゆる多重人格)だとの診断を受けます。)
 
もう一人の私は、今の状況から脱して、どうしても幸せになりたい。今の自分の心がどうなってしまっているのか知りたい、そして幸せになる方法を探りたいと、心理学の本を読み漁ります。
 
こうして心理学的ン知識を得ていくうちに、私は心が大人になりきれないアダルトチルドレンであることが分かります。
 
心理学にどんどん惹かれていった私は、心理学を学びカウンセラーを目指そうと資金を貯め始めます。

この資金を活用して、神戸メンタルサービスのカウンセラー養成コース、エネルギーワーク講習、シャーマン覚醒、陰陽師覚醒、天舞師覚醒、定期的なスーパービジョンなど、必要な講習、講座、セッションを受けていきました。
  江夏亮さんには3年ほどお世話になりました。

この間も流産を繰り返し、長女を授かるまでの5年間で7度の流産を経験しました。


流産を繰り返すことが辛くて何度も子供を持つことを諦めようと思いましたが、どうしても諦めることができませんでした。
これには、過去世での辛い経験が関係していました。 今生はどうしても愛する夫と子育てをしたい。幸せな家庭を築きたい。これが私の生まれてきた目的のひとつでした。   しかし7度目の流産のあと、あまりにも辛くて「次の子がダメだったらもう諦めよう。」と心に決めます   しかし、8番目の子である長女が無事に生まれてきてくれました。
 
妊娠中は、ずっと「この子はいつ私のお腹からいなくなるんだろう?」という不安と共に過ごしました。
 
産まれてきてくれた喜びもつかの間、出産時に輸血が必要なほど大量出血をします。

出血が止まらず子宮を摘出しないと命が危ないと診断されます。
夫がショックのあまり顔面蒼白になりながら手術の同意書を書いていたのを覚えています。

出血量は個人病院で産んでいたら命が助からなかったと言われるほどの量でした。

幸い地域の拠点病院だっため対処が早く、一命をとりとめ、子宮の摘出も免れました。
このとき誠心誠意治療に当たってくださった医師や助産師、看護師の皆さんには本当に感謝しています。

子宮からの出血は止まったものの、胎盤癒着でいつ大量出血するか分からない状態が2か月近く続き、長女と一緒に入院生活を送りました。
 
長女が生まれてからしばらくは、妊娠したことも長女が生まれたことも両親に報告できませんでした。

不育症の原因となった幼少期の心の傷には両親との関係が深く関わっていたからです。


両親と連絡を取ると精神的にひどく不安定になる状態であった3年ほどの間は連絡を絶っていました。

この時の私が自分自身を取り戻すためには、どうしても必要なことでした。
  今は両親と良好な関係を築いています。 自分らしく生きる道へと歩みを進めるうちに、私が両親を心から愛していること、両親も心から私を愛してくれていることに気付いていきました。今では、両親に心から感謝しています。
長女を出産後、乳児のうちは「かわいい」という思いだけで過ごすことができました。しかし、自我が目覚めるころ子育てに苦痛を感じるようになっていきます。


そんな頃、長男が産まれます。


長男が産まれると長女との関係に益々悩むようになりました。


自分ではどうにもできないと感じ、カウンセリングサービスのカウンセリングを受け始めます。

カウンセリングが進むにつれ、長女との関係も両親との関係も少しずつ改善していきました。
カウンセリングの効果に心底感動し、カウンセラーになろうとカウンセリングサービスの母体である神戸メンタルサービスのカウンセラー養成コースに入ります。

カウンセラー養成コースに入ってしばらくして、10年ほど闘病していた姉が亡くなります。


姉の死についてはかなり混乱しましたが、少しずつ温かく大切な思い出として懐かしく思い出せるようになってきています。

神戸メンタルサービスのカウンセラー養成コース在籍中は、自分自身の心と向き合うこと、内観の大切さを徹底的に学びました。
そんな過程を共有できた仲間は、今でも大切な私の宝物です。
 
しかし心理学だけでは癒しきれないものを感じ始めます。

大学で出会った不思議な友人に「巫女になれる人だ。」と言われたことがありました。

同じことをこの頃お世話になっていた方にも言われ、私の生きる道はそこにあるのかもしれないと思い始めます。

そして、リーブスインスティチュートのエネルギワーク講習を受講し始め、本格的にスピリチュアルの世界に入ります


スピリチュアルの道に進むことに憧れはあったものの抵抗もありました。

わたしは何処へ向かうのか、とても不安でした。
その不安の原因の多くは過去世の経験から来ていることが次第に分かっていきました。
過去世で、巫女、陰陽師、錬金術師、サイキッカーをしていた記憶を取り戻しまていくうちに、どの世でも幸せではなかったため、自分の能力を開くことで不幸になると思い込んでいることが分かってきました。
今も少しずつ過去世の自分を癒し統合していきながら歩んでいます。
  2014年秋にリーブスインスティチュート仲さんよりカリスマシャーマン覚醒プログラムを受講し、カリスマシャーマンとして覚醒します。

覚醒と同時にオリジナルエネルギーワークCosmic Fluorite が完成。
このワークはその方の宇宙の中心を見出しそこに立てるよう導くワークです。 私の魂の誓願はそれぞれの方の宇宙の中心を見出し導くことなのだと妙に納得したのを覚えています。 セラピストとしてそうしたお手伝いをさせていただくことが私の特性であり私の喜びであり、私にとって自然なことだと感じました。同時期にヒーリングサロンFlower Stationを立ち上げます。

数か月後、あるチャネリングスクールで学び始め、そのスクールの講師を目指しました。

しかし、講師デビューの準備が整う頃、私の進む道とは違うことを感じ退会します。それと同時に、自分の進む道が見えなくなってしまいヒーリングサロンFlower Stationを閉じます。

セラピストを休業し家事と育児に専念しようと決意したものの、再開したい思いが強くなり4か月後にDrops of Crystalを立ち上げます。


その後、アイントライ大石宗男さんにお世話になり陰陽師として覚醒。


Rainbow Gate
石塚晶子さんより天舞師覚醒プログラムを受講し、天舞師として覚醒します。
  さらに私がやりたいライトワークをするには太陽神官になる必要があると分かり、Re:Birth御崎絢さんより太陽神官ライトワーカー覚醒プログラムを受講し太陽神官となります。  
現在は天舞師として、カリスマシャーマンとして、太陽神官として、各地のライトワークを行うライトワーカーとして、そして自分らしく幸せに生きるお手伝いをさせていただくセラピストとして活動しています。

これまでいろいろな方にスーパーバイザーをお願いしてきました。

現在は、天舞師についてはRainbowGate石塚晶子さんに、リーブスインスティチュート関連については御崎絢さんにお世話になっています。
  (アマテラスとのご縁) アマテラス(天照大神)とは魂の生まれ故郷の星を無くした頃からのご縁です。今世でもアマテラスとの繋がりは深く、常にサポートしていただいています。 生まれ故郷を無くして途方に暮れていた私を母性的に守護し導いてくださったのがアマテラスを始めとするリラ神界の神々でした。 今はリラ神界の使者としてもライトワーク活動を行うと共に、受け取った方がある意識レベルでオーダーする不思議なヒーリング(Stella Commune(ステラコミューン)をリラ神界から降ろし提供しています。 2018年8月よりアマテラスとの繋がりをお作りするアチューメントワーク「Bloom(ブルーム)」のご提供を開始します。   (スターシード、インディゴ世代として) 私はスターシードのインディゴ世代です。 自分がスターシードで、しかもインディゴであることを認めることがとても嫌でした。 なぜなら、それを認めると幼少期の過酷な環境は自分自身で選んで生まれてきたと認めることになるからです。 長い間抵抗していましたが、スターシードガイドとなったことと、シャドウダンスファシリテーターとなったことが大きな転機となり、認めるところとなりました。 私がこの人生でやり遂げたいことのためには、自分がスターシードでインディゴであることを認め、その上で自分と向き合うことが必要だと納得できたからです。 そして私の子供たちもスターシードであること、私はスターシードの親であることも認めざるを得ませんでした。 今では、自分がスターシードであることで、アセンションに関係するスターシード特有の症状で苦しむスターシードたちを理解し寄り添いながらサポートさせていただけることに喜びを感じています。   〈ライトワーカーになりたくて〉  社会人になって間もなく、地球が愛しくてたまらない衝動にかられます。そして地球のために働くことを何故か熱望し始めます。
研究職に就いたのも地球環境の改善に関われると思っていたからでした。
しかし思うように関わることはできませんでした。
この頃、研究職とは違うやり方で地球のために働きたいと心の奥底で思い始めていたのかもしれません。
 
その後も地球のために働きたいという感覚を持ち続けていましたが、あるときとても頼りにしていた方にその感覚を全否定されショックを受けます。
ショックを受けたものの、その思いが揺らぐことはありませんでした。そして誰にも理解されなくてもこの感覚を大切にしていこうと決意しました。
 
スピリチュアルな世界に入ってから様々な過去世の記憶が出てきました。
ある時、この地球に産まれてくる前に「この時期の地球でやりたいことがある。この時期のこの地球にどうしても産まれたい!」
そう熱望していたことを思い出しました。
 
それは、宇宙でも初めてと言われている肉体を持ったままのアセンション(次元上昇)、それを人間として経験しながらサポートすることでした。
 
今では高次元存在と共に地球のアセンションをスムーズにするためのライトワーク及びセラピスト活動をさせていただくことが喜びです。
 
〈これまで熱心に読んだ精神世界に関する書籍〉
生長の家関連、エッカンカー関連、奇跡講座(A Course in Miracles
 
〈趣味、その他〉
顎関節症と顎変形症で23歳で顎の手術をしました。
このとき入院した部屋が同じだった茶道と華道の先生に出会います。
今は華道広山流(こうざんりゅう)の師範として指導をしています。
茶道のお稽古は今も続けています。(表千家、台天目)
ハクビきもの学院の教室に通い国際ライセンス取得。
 
茶道とお華道は私にとってとても大切なものです。
お茶のお稽古で日常のバタバタしたエネルギーをリセットできます。
お華のお稽古でお花と向き合うことで私の内面が宇宙とのつながりを取り戻し整う気がします。
華道の指導やボランティアをすることで自分の定位置戻れる気がします。
指導する喜びと難しさ両方を感じながら歩んでいます。
茶道と華道は戦乱の世を生きた過去世で私にとってとても大切なものでした。その影響もあって今でも大切なものとなっています。
 
植物を育てるのが好き。
自宅の庭で数種類のハーブや果樹、花、野菜を育てています。
ご近所さんと一緒に近くに畑を借りて無農薬の野菜を作っています。
 
お料理、お菓子作りが好き。
子供たちの誕生日にキャラケーキを、夫と私の誕生日にはデコレーションケーキを作るのが楽しみです。
子供たちのお弁当にキャラ弁を作るのが好きです。
旬の無農薬の果物が沢山手に入る環境なのでそれをジャムにします。手作りのジャムは作業が大変ですが、他にはない美味しさなので頑張って作ります。
家族にもご近所さんにも好評です。
息子は「ママはジャム屋さんになったらいいよ。」と言ってくれます。
家族の記念日には手料理でおうちパーティーをするのが好きです。
近しい友人を招いて手料理でもてなすのが好きです。
 
家族で過ごす時間が好き。
夫とお酒を飲むのが楽しみで、お酒に合ったつまみを作ったり選んだりするのが好きです。
子供たちとのんびりする時間が楽しみです。
子供たちと過ごす時間が欲しくて保育園には預けませんでした。
子育てに苦しんだ時期は本当に大変でしたし、毎日なにかと大変ですが、家族で過ごす時間は幸せです。
 
日本のものが好き。
温泉が好き。
森の空気が好き。
お伊勢参りが好き。
 
コーヒーが大好きだったのに最近受け付けなくなりました。
白砂糖や食品添加物も体に負担を感じるようになりました。
餌に添加物の多いお肉も食べられなくなりました。
野菜は主に有機農家さんの有機野菜、自分たちで育てた無農薬野菜をいただいています。
体に入る水は全て鈴鹿山系の湧水を使わせてもらっています。
 
重曹、クエン酸、過炭酸ナトリウムなどを使った地球にやさしい生活をできる範囲でするようにしています。
シャンプーは石鹸シャンプーを、リンスにはクエン酸+エッセンシャルオイルを使っています。
入浴剤は重曹とクエン酸+エッセンシャルオイル
洗濯には地球にやさしい石鹸洗剤と過炭酸ナトリウムを、柔軟剤にはクエン酸+エッセンシャルオイルを使っています。
重曹、過炭酸トリウム、クエン酸はお掃除にも使います。
 
慢性足底筋膜炎で長い間ウォーキングやジョギングができませんでした。家の中でも歩くのが辛い時もありました。
それでもライトワークでは痛みを感じませんでした。 2019年7月、屋久島へライトワークへ行ったとき白谷雲水峡で往復3時間の山歩きをしてから治ってしまいました。 運動不足になると痛みが再発するようで、靴とインソール選びに気を使いながら、毎日運動するようにしています。     クサガメを飼っています。 名前はミミミ(通称ミミちゃん)です。この子は2代目です。 先代のクサガメ(かめおくん)は2018年6月に23歳で亡くなりました。 流産を繰り返していた辛い時期を支えてくれたかめおは私にとって大きな存在でした。 かめおが死んだときの喪失感が想像以上に大きくて、体温が温かい毛がふさふさしているような動物は私にはとても飼えないと思いました。 変温動物のカメでさえこんなに喪失感が大きいのに温かい恒温動物ではどれだけ喪失感が大きいだろうと思います。ペットロスに苦しまれる方々の気持ちが分かる気がします。